WORD初級&中級

少しですがテキストのバージョンアップして、ページ数も増えました。しかし受講料は据え置きとします。
このテキストはWORD2002をベースにして作成してあります。バージョンアップされても、大きな機能の変化はありません。しかし、WORD97などの古いものとは画面表示の仕方が異なる場合があります。現在のところ古いWORDをお使いの方への対応は考えておりませんが、ご要望が多ければ考えたいと思います。
この講座で学ぶ内容を他社と比較してみて下さい。この講座を受講すれば普通のWORDの操作は十分できるようになります。更に普通の人が知らないようなこともできるようになって、ベテランとして社会において他人にWORDを教えることもできるようになります。
| 文書の基本概念 |
| まずはWORDを使ってみよう |
| ページ設定 |
| ページ余白について |
| ページ余白を変更する |
| ヘッダーとフッターについて |
| ヘッダーやフッターを変更する |
| テキストの入力 |
| 入力と編集のオプションを変更する |
| 記号を挿入する |
| ハイフネーションについて |
| 文字列の書式設定 |
| 文字 |
| 太字の設定と解除を切り替える |
| 斜体の設定と解除を切り替える |
| 文字の種類を変更する |
| 文字列を小型英大文字、またはすべて大文字に設定する |
| 文字列の色を変更する |
| フォントを変更する |
| 文字列のサイズを変更する |
| 段落 |
| 文字列の配置と間隔について |
| 文字列を配置する |
| 行または段落の間隔を変更する |
| 行間隔や段落間隔を調節する |
| 行間隔を変更する |
| 段落の前後の間隔を変更する |
| 文字列の垂直方向の配置を変更する |
| 段落にインデントを設定する |
| 1 行目のインデントを設定する |
| 段落の左インデントを設定する |
| 段落の右インデントを設定する |
| Tab キーを使ってインデントを設定する |
| ぶら下げインデントを設定する |
| マイナスのインデントを設定する |
| オートフォーマットについて |
| 入力時に書式を設定する |
| 入力後に書式を設定する |
| オートフォーマットの結果 |
| 引用符 |
| ハイパーリンク |
| 序数 |
| 分数 |
| 文書の書式を自動的に設定する |
| 入力時に自動的に書式を設定する |
| 文書の完成後に自動的に書式を設定する |
| 文字列やその他の項目を検索して置換する |
| 文字列を検索する |
| 文字列を置換する |
| 特定の書式を検索または置換する |
| 段落記号やページ区切りなどを検索または置換する |
| あいまい検索を実行する |
| 全角文字と半角文字を区別して検索する |
| ひらがなとカタカナを区別して検索する |
| あいまい検索のオプション |
| ワイルドカードを使って検索または置換する |
| 検索と置換で使用するワイルドカード |
| 行頭文字や段落番号を付ける |
| 入力時に箇条書きや段落番号を作成する |
| 既存の文字列に行頭文字や段落番号を付ける |
| 見出しに番号を付ける |
| 組み込みの見出しスタイルを使って番号の付いた見出しを作成する |
| 段落番号を振り直す |
| 箇条書きの途中から番号を振り直す |
| 番号のない段落が途中に入っている箇条書きに連番を振る |
| 表を作成する |
| [挿入] コマンドを使用する |
| 複数のセルを 1 つのセルに結合する |
| ページ上での表の位置を定める |
| 表を移動する |
| 表を配置する |
| 表の書式を自動的に設定する |
| ページ番号を追加する |
| ヘッダーやフッターにページ番号のみを追加する |
| ページ番号と日付や時刻などの情報を追加する |
| ページ番号の開始方法を指定する |
| 2 ページ目からページ番号を開始する |
| 1 以外の数字でページ番号を開始する |
| 章やセクションごとにページ番号を付ける |
| 目次を作成する |
| 見出しスタイルを設定する |
| いよいよ目次の作成をする |
| 文書を保存する |
| ファイルを別の名前で保存する |
| 作業中にファイルを自動保存する |
| 縦書きの文書 |
| ルビを振る |
| 印刷 |
| ページの印刷イメージを確認する |
| 文書の全体または一部を印刷する |
| ページ範囲を指定して印刷する |
| 画像や図表 |
| Word のグラフィックについて |
| 画像の挿入方法を変更する |
| 図の既定の位置を指定する |
| 描画キャンバスを描画オブジェクトの周りに挿入するかどうかを指定する |
| 図や描画オブジェクトの文字列の折り返しスタイルを変更する |
| ワードアートについて |
| 描画オブジェクトを作成する |
| オブジェクトを回転する |
| オブジェクトを任意の角度に回転する |
| オブジェクトを右または左に 90 度回転する |
| 3-D 効果と影について |
| 図の浮き出し効果または浮き彫り効果を有効または無効にする |
| 影の色を変更する |
| 図をトリミングする |
| 図のコントラストや明るさを変更する |
| 作業結果を失わないようにする方法について |
| 文書の復元と自動バックアップ |
| ファイル保護の強化 |
| セキュリティ機能 |
| 文書を保護する |
| マクロウィルスから保護する |
| マクロのセキュリティ レベルを設定する |
| 無断で行われる変更から文書を保護する |
| 文書を開くときや修正するときにパスワードを要求する |
| ファイルを開くためのパスワードを作成する |
| ファイルを変更するためのパスワードを作成する |
| 文書を読み取り専用ファイルとして開く |
| テンプレートについて |
| 全文書対象のテンプレート |
| 文書テンプレート |
| 別の文書やテンプレートの設定を使用する |
| 作業中の文書に別のテンプレートを添付する |
| 全文書対象のテンプレートやアドインプログラムを読み込む |
| 文書テンプレートを修正する |
| ウィザードを使って文書をすばやく作成する |
| レターを作成する |
| 手紙で頻繁に使用する文字列を修正する |
| レターの構成要素に新しい項目を追加する |
| レターの構成要素を変更する |
| 社内文書を作成する |
| はがきの文面を作成する |
| 氏名や住所などの情報が含まれた名簿を作成する |
| 簡単なアドレス帳を新規に作成する |
| はがきに宛名を印刷する |
| 一般文書に差し込み印刷をする |
| 定型句 |
| 頻繁に使用する文字列や図の挿入について |
| 定型句を挿入する |
| 定型句を作成または変更する |
| 新しい定型句を作成する |
| 定型句を変更する |
| 文字カウントについて |
| 文字カウント・ツールバーを使用する |
| 脚注と文末脚注もカウントする |
テキストのイメージです。

| 8,800円 | |
| 税込価格 |
A4版で108ページです。
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都合により教材の受取方法は当面の間 e-Book(ダウンロード) のみとさせて頂きます。
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