JavaScript応用事例集

 

この講座ではJavaScriptを使って、ホームページを楽しい、動きのあるものにするいろいろな事例について勉強してもらいます。

ここまで、勉強する人はもうかなりのベテランですよね。そういう方達に入力を要求するなんて、時間の無駄はさせません。テキストのサンプルコーディングはダウンロードして、すぐ動作の確認ができます。あなたに勉強して頂きたいのは、プログラムのロジックです。どうしてこうなるのか、この値を変えたらどういう変化があるのだろう? 楽しいクイズを解くみたいに考えてもらって、どんどん応用して頂くことです。

もちろん、そのままコピーしてホームページに取り込んでも良いし、画像を変えたり、タイマーの時間を変えたり、X座標・Y座標の値を変えたり、動き方を変更したりすることによって、あなたのアイデアを生かした楽しいホームページを作ることができます。

ほかの人のホームページを見て、あれはどうすればできるのだろう、と思っていたことが自由にできるようになります。

一つのやり方と別のやり方をドッキングさせてみる、なんてこともあなたの工夫次第で可能になりますよ。

スライドショー


7 4 AUTO / ■STOP    8

前 AUTO STOP 次  をクリックしてみてください。


マウスのあとを絵が追う
マウスの後に絵がついてきます-その2
クリックでイメージ変更
マウスがオンすると、画像イメージを変える
一定時間でイメージを変更する
スライドショー
画像のコピーを防止する
輪になってぐるぐる回る画像
輪になってぐるぐる回る画像-2
輪になってぐるぐる回る文字
画像をY軸回転させる
1年間のカレンダーを表示する
当月のカレンダーを表示する
残像をつけて、マウスと共に移動するイメージ
ステータスバータイプライター風
ステータスバーワイプ効果
タイトルを繰り返し効果つきで表示する
テキストボックスにタイプライターのようなテキスト表示
テキストボックスにワイプ効果で文字列表示
テキストボックス内の文字を縦スクロール
バウンドしながら静止するタイトル
ページの背景に文字をスクロールさせる
ボタンの表示文字を変える
ポップアップヘルプ
画像がフワフワと下から上へ上がっていく
画像をフェードインさせる
画像を静かに点滅させる
画像を点滅させる
画像が上からおりてくる
画像の拡大縮小
画像が段々拡大していきます
画像を隠し、指定時間で表示する
自由に移動できる文字
雪降り
入力した文字をステータスバーに表示
複数の画像を繰り返しいろいろな効果付きで表示する
文字が上から落ちてくる
文字のBigWave
文字列の拡大縮小
文字を拡大しながら表示
文字列を左右に繰り返し移動
文字がボールの様に、はねます
画像をクリックすると背景になる

テキストのイメージです。

  9,600円
税込価格 21,600円

A4版で118ページです。

申し込みは下記の申し込みフォームに記入して下さい。 

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送料着払いを選んだ方は別途受講料をお支払い頂きます。
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